• 経済状態は最悪です。私も妻も肌で感じています。
  • 私は電器店の息子で、中小企業の苦しさは知っています。会う人、会う人が暗い顔をしているのは本当につらいものです。
  • だからこそ、減税、内需振興、金融機関の貸渋り解消を図るとともに、深刻な経営環境に瀕している中小企業の発展のために総合的な施策を推進していきます。
  • 景気対策は大胆な施策とそれを実行するスピードが求められています。もう猶予はありません。それを肝に命じて私は努力していきます。
  • 皆さんの笑顔を見ることが、私の喜びなのです。
  • 見ていてください。
知事の答弁を聞く
総務企画委員長として、建設中の
コンサートホール、邦楽会館を視察
調理技能士会発足式での挨拶

  • 老後のことを考えると、だれもが不安を抱きます。
  • 私だって、不安を持っています。
  • 高齢者人口比率は15%を超えていて、21世紀の半ばには3人に1人が65歳以上という、世界でも類のない少子・高齢化社会を迎えようとしています。
  • だからこそ、福祉施設や年金制度の充実はもとより、介護や医療、雇用の安定、介護保険制度のスタートに万全を期さなければなりません。
  • 老後の不安をすみやかに解消し、長生きしてよかったといえる社会構築を目指します。
健全育成功労者受賞のみなさんと
城南歩こう会の皆さんと
卯辰山菖蒲公園で
顧問を務める金沢市傷痍軍人会総会でのごあいさつ

  • 社会システムの基盤をつくる上でたいへん重要なのが教育です。
  • 私にも二人の子供がいますから、教育の重要さはよくわかります。
  • 子供たちに生命を尊重する心や思いやり、倫理観や正義感などの豊かな人間性を育成しなければなりません。
  • また、それと同時に個性を伸ばし創造性やチャレンジ精神を重視した教育も大切だと思っています。
  • 明るくのびのびとした青少年を育成するのは私たちの使命です。
第1回中学生駅伝金沢城址・兼六園大会
H13.11.24
子供ちょうちん太鼓行列 いざ出陣
北信越空手選手権あいさつ

  • 私は平成3年以来、県議会議員として、よりよい暮らしの実現に向けて、さまざまな委員会に属し、微力ではありますが全力で行動してきました。
  • 私の使命は家庭の素直な声を県政に届けること。
  • 県政は皆さんの声を反映したものでなければ意味がありません。暮らしと政治をいつも身近に結びつけることが私の仕事だと思っています。
  • だからこそ、皆さんの声にじっと耳を傾けることが何より大事だと思っています。私に率直な声を聞かせてください。
家族(妻奈美、長男義貴、次男勇矢)と
妻の両親と横浜中華街で
野田中学の1年先輩の皆さんと懇談
参議院議員でありプロレスラーの
大仁田さんと
(左よりファーストモータース干場社長、
ひもの、大仁田さん、家内の奈美)

  • 全国に誇ることのできる郷土、金沢。
  • 私は心から金沢を愛しています。
  • 金沢に暮らす人。金沢の街並。そして、連綿と受け継がれた伝統文化。そのどれもが、私にとってかけがえのない宝物なのです。
  • だからこそ、私は郷土のために全力で走らなければと思っています。
  • 走って、走って、クタクタになるまで走ろうと決意しています。
  • 新しい時代の、新しい金沢を創生し、暮らす人たちが胸を張ることのできる、そんな街にしていきたいと思っています。
予算特別委員会副委員長として
谷本正憲石川県知事、
ひもの県議夫婦
山出保金沢市長と歓談