2006.11.10 参議院議員橋本聖子さんとの懇談会
2006.7.22 金沢南ライオンズクラブ
2006.7.4 若竹会・桜田さんの取締役就任祝い
2006.6.11 (株)セイダイ 創立30周年記念、感謝・恩返しの集い
2006.5.1〜3 金沢市柔道協会、韓国全州市訪問
2006.3.26 金沢日曜野球開幕 始球式
2006.3.24 知的障害者W杯ハーフマラソン
2006.3.21 泉丘高OBがサクラを植樹
2006.2.12 三幸のおかあさんを囲んで
2006.1.14 自民党県連 沓掛大臣、馳副大臣 就任パーティ


参議院議員橋本聖子さんとの懇談会 H18.11.10


嬉しそうな紐野さんです

 11月10日(金)午後6時15分より全日空ホテルで橋本聖子さんの懇談会が開催されました。会場には200人を超える多くの支援者が集まりました。 講演では聖子さんのオリンピック7回出場の思い出、6人の母となった喜びなどが優しく語られました。 懇談会の後、懇親会が開催され聖子さんと記念撮影をしたり親睦を深めました。
(国本武市レポート)

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金沢南ライオンズクラブ H18.7.22



 金沢南ライオンズクラブ早朝例会に行ってきました。
 今年も玉川公園の時計台周辺の花壇の花植えに皆さんとともに取り組みました。
 その後、例会、朝食をすませましたが、清々しい一日の始まりでした。

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若竹会・桜田さんの取締役就任祝い H18.7.4
ラ・シェット


皆さんと記念撮影


兼六建設(株)の桜田さんが取締役営業部長になり、若竹会の皆さんと久しぶりに集まりました。 誰が来るか桜田さんには内緒にしていましたので、桜田さんもびっくり!  皆さんと楽しい一時を過ごすことができました。

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Sの恩返し
 (株)セイダイ 創立30周年記念、感謝・恩返しの集い
  「ご縁が結ぶ心と心」
H18.6.11
金沢全日空ホテル


メインテーブルで北國新聞社・温井常務、米沢寛・米沢電気工事社長
林隆信夫妻(泉丘水泳部先輩)、そして寺谷婦人等と



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金沢市柔道協会、韓国全州市訪問 H18.5.1〜3


【調印を終え、記念写真に納まる金沢市、全州市の柔道関係者】
全州氏伝統文化センター

【世界遺産 佛國寺にて】

 金沢市柔道協会の西恒成会長ら役員が連休を利用して同市の姉妹都市である韓国・全州市を訪れ、全州市柔道会と友好提携を結んだ。姉妹都市のフランス・ナンシー市、マレーシア・マラッカ州の柔道協会に続く 三カ国目の有効提携となり、金沢市協会は今後、ジュニア選手の定期親善試合を中心に相互交流を推進し、柔道を通じて日韓友好のきずなを強めたいとしている。
 全州市を訪れたのは西会長をはじめ、西徹夫、鈴木三郎両副会長、川端甚次理事長、前会長の岸谷外男相談役、顧問の紐野義昭県議、玉野道市議ら役員と関係者合わせて十四人。
 調印式は一日に全州市伝統文化センターで行われ、西会長と全州市柔道会の崔成培会長が「相互理解の精神で協力し、親善を図り、友好を一層高める」「柔道を通して友情の昇華を図り、両都市柔道の発展に寄与する」 「情報を交換し、定期的に親善競技を開催する」との姉妹結縁締結協議書にサインした。
 前日にホテルで開かれた全州市主催の歓迎会では、李京玉副会長が末永い交流を期待した。
 金沢、全州市の柔道交流は一昨年七月に金沢市側の訪韓で始まり、昨年十月には全州市側が金沢市を訪問、今年七月二十七〜三十日には全州市側の役員十五人が金沢市を訪れることが決まっている。
(H18.5.9 北國新聞記事より抜粋)


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金沢日曜野球開幕 始球式 H18.3.26
金沢市民野球場


【北陸中日新聞社提供】

 「甲子園は外角低めだったけど、金沢では内角高めに決まりましたよ」−。金沢日曜野球連盟の開幕式で始球式を務めた馳浩文部科学副大臣。 選抜高校野球大会での開会式に続く登板となり、豪快にストライクを決めて球場をわかせた。
 小走りにマウンドへと向かった馳氏。打席の紐野義昭県議と対すると、気合の声で「いくぞっ!」。大きく振りかぶり、下沢佳充県議のミットめがけて投げ込んだ。
 盛大な拍手をもらった馳氏は「甲子園に続き、いい記念になりました」とニコニコ顔。今季で37年目を迎える連盟だが、始球式は初めての試みで、宮田智章会長は 「これまで時間的な都合で始球式はカットしてきたが、こんなに盛り上がるとは・・・。馳氏のおかげです」と感謝しきりだった。

(H18.3.27 北陸中日新聞記事より抜粋)


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知的障害者W杯ハーフマラソン H18.3.24
中日新聞北陸本社


【北陸中日新聞社提供】

 国際知的障害者スポーツ連盟のハーフマラソン・ワールドカップ(W杯、31日-4月3日、フランス)に日本代表で出場する金沢市の中田武宏(30)、原田歩(27)両選手が23日、同市香林坊の 中日新聞北陸本社を訪れ、世界舞台での活躍を誓った。
 県内を拠点とするランニングチーム・春風クラブに所属。昨春のフルマラソンでは二人そろって知的障害ランナーの世界記録を出しており、メダル獲得も期待される。
 二人は19日に金沢市で開かれた金沢ロードレース(北陸中日新聞など主催)では10キロの部に出場。あくまでもW杯に照準を合わせており、調整を兼ねたレースだったが、 原田選手は総合4位、中田選手は同8位と順調な仕上がりをうかがわせた。  「ウォーミングアップをしっかりして自己新記録を目指したい」と中田選手。原田選手も「レース終盤に追い上げる力を出す」と誓った。W杯はフランス西部のシャロン・アン・シャンパーニュで 開く第1回大会。約40の国と地域の代表、計約200選手がハーフ(21.0975キロ)を走る。
 両選手は県庁や金沢市役所、県体育協会も訪れた。二人の恩師でW杯で日本選手団監督を務める井上明一さん(44)=金沢市、県障害者スポーツ指導者協議会長の紐野義昭県議らが同行した。
(H18.3.24 北陸中日新聞記事より抜粋)


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泉丘高OBがサクラを植樹 H18.3.21
金沢泉丘高校


【北陸中日新聞社提供】 【泉泳会 第二世代泉丘高校「桜」植樹会】

 校庭を取り巻く桜並木を保存しようと金沢市泉野出町の金沢泉丘高校で3OB会が21日、同校に13本のサクラの木を植樹した。
 同校にある約80本のサクラは樹齢70年を超え、衰えが目立ってきたため泉泳会が企画。ソメイヨシノを同会が7本、第8期OB会が1本、しだれ桜を第11期OB会が5本植樹した。 しだれ桜は京都市の醍醐寺にある親木を組織培養して育てた。
 この日、プール脇で行われた植樹式には卒業生、現役生ら約80人が参加。泉泳会の向川勇会長が「将来、100本のサクラで校庭を囲むのが夢。泉泳会が先陣を切りました」と 熱っぽくあいさつ。上田政憲校長、紐野義昭県議とサクラの成長を祈ってシャベルで土をかけた。
(H18.3.22 北陸中日新聞記事より抜粋)


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三幸のおかあさんを囲んで H18.2.12
みの香


【三幸のおかあさんを中心に皆で記念撮影】

 おでん三幸のおかあさんを中心にして、気のおけない皆さんと会食をしました。 会場は、お世話していただいた熊田さんのところのお嫁さんの実家である「みの香」を、本来ならお休みの日曜日に使わせていただきました。わいわい、がやがや久しぶりの楽しいひと時でした。


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自民党県連
  沓掛大臣、馳副大臣 就任パーティ
H18.1.14


【右から 小泉、ひもの、矢田、中村 各県議】

    


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